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本日のJ1リーグニュースまとめ(9月18日)

町田、ACL Twoで2-0快勝

2026年9月17日、FC町田ゼルビアは町田市立陸上競技場で行われたAFCチャンピオンズリーグTwoグループステージ第1節でPKRスヴァイリエンに2-0で勝利した。前半20分にミッチェル・デューク、後半61分にテテ・イェンギがそれぞれ得点。天候は晴れ、気温22.2℃、入場者数は2,753人。黒田剛監督はターンオーバーを示唆しながら若手を活用しての白星発進となった。次は中2日で柏レイソルとのリーグ戦が控えている。

出典: J.LEAGUE公式サイト

藤本寛也、東京Vに期限付き加入

2026年9月17日、東京ヴェルディはイングランド・バーミンガム所属MF藤本寛也(27)が期限付き移籍で加入すると発表した。期限は2027年6月30日まで。藤本はクラブを通じて「再び東京ヴェルディの一員としてプレーできることを嬉しく思います」とコメント。今季、東京Vは開幕から7試合未勝利で苦しい位置にあるだけに中盤の補強として期待がかかる。

出典: 日刊スポーツ

早川友基が代表選出

日本サッカー協会は2026年9月17日、キリンチャレンジカップとキリンカップのための31人の日本代表メンバーを発表し、鹿島アントラーズGKの早川友基が選出された。代表は9月24日ウルグアイ、9月28日ベネズエラと対戦予定で、早川はクラブでの責務に加え代表活動に臨むことになる。

出典: J.LEAGUE公式サイト

谷村海那、代表初招集

9月17日発表の日本代表31人に、横浜F・マリノスFWの谷村海那が初招集された。森保監督の編成で9月24日ウルグアイ、9月28日ベネズエラと対戦するメンバーに選ばれたもので、クラブでのゴール力を背景に初のSAMURAI BLUE入りを果たした。今回の招集は個人とチーム双方に弾みを与える材料となる。

出典: J.LEAGUE公式サイト

中野就斗が代表初選出

サンフレッチェ広島の中野就斗が、2026年9月17日に発表された日本代表31人に初めて選出された。9月24日のウルグアイ戦、9月28日のベネズエラ戦を含む招集で、クラブでの先発続行が代表での経験につながることが期待されている。中野は広島の中盤で近年存在感を高めている選手の一人だ。

出典: J.LEAGUE公式サイト

熊坂光希が代表メンバー入り

柏レイソルMF熊坂光希が、9月17日に発表された日本代表31人に名を連ねた。代表は9月24日にウルグアイ、9月28日にベネズエラと対戦する予定で、熊坂は柏の中盤での貢献を受けて選出された。国内リーグと代表活動の両立で経験を積むことが期待される。

出典: J.LEAGUE公式サイト