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本日のK League 1ニュースまとめ(7月24日)

チョン・スンウォン、19節MVPに選出

韓国プロサッカー連盟は2026年7月24日、ハナバンクKリーグ1 19節のMVPにFCソウルのチョン・スンウォンを選出しました。チョンは7月22日のソウル対ポハン戦(ソウルワールドカップ競技場)で後半24分と43分に得点し、3-1勝利に貢献。ソウルは今節のベストチームにも選ばれ、6試合無敗を継続しました。

仁川の選手3人が19節ベスト11入り

韓国プロサッカー連盟は7月24日、仁川ユナイテッドのフェリエール(FW)、ソ・ジェミン(MF)、フアン・イビサ(DF)が19節のベスト11に選ばれたと発表しました。連盟はTSGの定量・定性評価を基に選考しており、今回の選出は仁川選手たちの最近の好パフォーマンスを示すものです。

キ・ソンヨン、Kリーグ選抜の主将に

聯合ニュースは2026年7月24日付で、元韓国代表主将のキ・ソンヨン(ポハン・スティーラーズ)が8月5日にソウルで行われるマンチェスター・シティ戦で「チームKリーグ」の主将を務めると報じました。Kリーグはクーパンプレイ・シリーズの一環として24名のオールスターメンバーを発表し、Kリーグ1から多数のクラブが代表選手を送り出します。GKにはク・ソンユン(ソウル)、ソン・ボムグン(全北)が含まれます。