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本日のラ・リーガニュースまとめ(8月18日)

ディオマンデの好発進

ヤン・ディオマンデはシャルケ戦の親善試合でレアル・マドリードデビューを果たしました。30分出場でボール奪取5回、対人戦6回中4回勝利、試みた9本のパスをすべて成功させるなど守備面で好印象を残しました。移籍金は基本で.125M、変動で最大.140Mと伝えられています。

出典: AS

メトロポリターノが世界王者を表彰

アトレティコ・マドリードは、ホームのメトロポリターノでワールドカップ優勝メンバーとして大会に参加した所属選手を表彰すると発表しました。アルベ・バエナ、マルコス・ジョレンテ、マルク・プビル、アレハンドロ・グリマルドがマラガ戦の前に紹介されます。

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セルヒオ・マルティネス、デビュー弾

19歳のセルヒオ・マルティネスがラシンでプリメーラデビューを先発で飾り、ゴールネットの隅に突き刺すスーパーゴールで鮮烈な印象を残しました。クラブとは2029年まで契約しており、ラ・リーガのデータではシュートの速度が時速126.7kmと記録されています。

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アルメリア、開幕戦を3-0で快勝

UDアルメリアはリーグ開幕戦でCDエルデンセに3-0で勝利しました。ボニニが14分に先制、ステファン・ズドゥッチが前半終盤に追加点を奪い、ニコ・メラメドが49分に見事なゴールで試合を決めました。ガルシア・ピミエンタ監督のチームは前半で主導権を握りました。

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