ホーム > ヨーロッパ > ラ・リーガ

本日のラ・リーガニュースまとめ(9月22日)

アトレティコ、ダービー勝利

アトレティコがメトロポリタノでレアル・マドリードに2-1で勝利しました。アレハンドロ・グリマルドがPKを決め、ジョナサン・デイヴィドが追加点を奪いました。終了間際にルディガーが1点返しましたが追いつけませんでした。ジュリアーノの仕掛けが勝負を分ける場面になりました。

出典: Mundo Deportivo

バレネチェアがメスタージャで決勝弾

レアル・ソシエダがメスタージャでバレンシアに3-2で競り勝ち、アンダー・バレネチェアがアディショナルタイムに決勝ゴールを決めました。ルカ・スチッチとカルロス・ソレール(PK)が先に得点し、バレンシアのデビュー弾はアイマー・ブラスケスでした。オスカルソンは終盤に退場となりました。

出典: AS

ラフィーニャ、止まらない

ラフィーニャは7試合で12得点に到達し、バルセロナの攻撃を牽引しています。連続ハットトリックや複数ゴールを記録するなど好調で、序盤の成績は2017/18シーズンのメッシ(7試合11得点)を上回る数字となっています。

出典: AS

モレイロがビジャレアルを後押し

ビジャレアルはラ・セラミカでレバンテに3-1と勝利しました。アヨセが先制し、アルベルト・モレイロがアシストとゴールで勝利に貢献、ジョルジュ・ミカウタゼがとどめを刺しました。イリヤスとモレイロの連携が光り、ホーム今季初勝利を飾りました。

出典: AS

アゾンがコリセウムで決定弾

ヘタフェはイヴァン・アゾンの84分の決勝ゴールでマラガに1-0で勝利しました。アゾンの終盤の一撃がボルダラス体制のチームに貴重な勝ち点3をもたらし、マラガ戦のホームでの無失点勝利を継続しました。

出典: AS

代表招集で4名が不在に

デポルティーボは代表ウィークに入り、ホセマ・ヒメネス(ウルグアイ)、ンスォンゴ・ビル(カメルーン)、ブライト・エデ(ポーランドU21)、ルカス・ヌビ(ベルギーU21)の4名を招集で欠いた状態になります。ヒメネスは今回の遠征で代表100試合目を迎える予定です。

出典: AS