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本日のNBAニュースまとめ(7月29日)

サイブル、レイカーズ合流

ロサンゼルス・レイカーズは7月28日、ベテランウィングのマティス・サイブルと1年のベテラン最低保証契約を結び、周辺守備を強化しました。契約人数は16人となり、開幕前にロスター調整が必要です。

マーベリックス、ライヴリー延長協議

ダラス・マーベリックスは7月28日の報道で、元ロッタリー指名選手デレック・ライヴリー II とのルーキースケール延長について初期協議を開始したと伝えられました。協議は初期段階で、レギュラーシーズン前日までに合意可能です。

ナゲッツ、ジョーガー氏を招聘

デンバー・ナゲッツは7月28日の報道で、元グリズリーズ/キングスのヘッドコーチ、デイブ・ジョーガーをデビッド・アデルマンのリードアシスタントとして招聘すると伝えられました。ベテラン指導者の経験が加わります。

キャブス、クミンガ市場に関心継続

クリーブランド・キャバリアーズは無制限フリーエージェントのジョナサン・クミンガに関心を持ち続けていますが、サイン&トレードの条件と契約内容に課題があり、進展は限られていると7月28日に報じられました。複数球団が関与しています。

ウォリアーズにトレード話、グリーン協議

ゴールデンステートでは7月28日、ステフィン・カリーを巡るファン発のトレード案が多数作成され話題になり、報道ではドレイモンド・グリーンが1年契約を含む契約オプションについて球団と協議していると伝えられました。現時点では不確実性が中心です。