アロンソ、球団最多253号
ピート・アロンソが2026年8月12日、アトランタ・ブレーブス戦で2本塁打を放ち、そのうち1本は球団新記録となる253号。本拠地での一発が続き、ニューヨーク・メッツは13-5で大勝しました。中盤に攻勢を強めて勝利を決めました。
出典: ESPN
マルテが9回に一発
ケテル・マルテが2026年8月12日、テキサス・レンジャーズ戦の9回2アウトで一発を放ち、アリゾナ・ダイヤモンドバックスを3-2の勝利へ導きました。ジェイレン・ビークスが1 2/3イニングを無安打で抑え、ルーキーのフアン・モリーヨがメジャー初セーブを挙げ、試合中に監督の抗議で短時間退席する場面もありました。
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パスカンティーノが5打点
ヴィニー・パスカンティーノが2026年8月12日、ワシントン・ナショナルズ戦で二塁打と本塁打を含む5打点の活躍を見せ、カンザスシティ・ロイヤルズを8-5の勝利に導きチームを再び勝率5割に戻しました。彼は先制の犠牲フライを放ち、7回に追加点となる二塁打で締めくくりました。
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ブルージェイズが70勝到達
アーニー・クレメントとドールトン・ヴァーショが本塁打を放ち、トロント・ブルージェイズは2026年8月12日にシカゴ・カブスを5-1で下し、アメリカンリーグで最初に70勝に到達しました。ホセ・ベリオスは5回1/3を投げて二安打無失点の好投を見せました。
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フェルミンがダルビッシュを援護
フレディ・ファーミンの2点本塁打が決勝打となり、柳賢振(ユ・ダルビッシュ)は6回を投げ6奪三振無四球の好投で、サンディエゴ・パドレスは2026年8月12日にサンフランシスコ・ジャイアンツに4-1で勝利しました。ロバート・スアレスはメジャー最多の33セーブを記録しました。
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カービーが7回無失点で勝利
ジョージ・カービーが2026年8月12日、ボルチモア・オリオールズ戦で7回を投げ3安打無失点の好投を見せ、シアトル・マリナーズが1-0で勝利しました。ジョシュ・ネイラーの1回の適時打が決勝点となり、カービーは7奪三振、アンドレス・ムニョスが9回を締めてセーブを記録しました。
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